怪我をしたら固定しましょう!!

「殺法・活法」って知ってますか?

江戸時代の話です。
「殺法」は今のスポーツの柔道
「活法」は今の柔道整復師

に受け継がれています.

怪我をした場合には、柔道に限らず、いったん畳からでて、応急処置をします。

そこで大切なのは、この後試合を継続できるか?治るためには救護活動をするかの判断です。
救護活動で大切なことは、

適切な処置=固定処置です

怪我をしたら、無理やり出させる、一昔前なら「気合で行け!!」とげきを飛ばされそうですが、
もう時代は令和、しっかり判断をし、固定処置をしましょう!!!
怪我こそお任せください
ご連絡お待ちしています。

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コメント

  1. I do trust all of the ideas you have introduced in your post. They are very convincing and can definitely work. Still, the posts are too short for beginners. May just you please prolong them a bit from next time? Thank you for the post. Shelli Jamey Teodor

      • seijigoto
      • 2021年 2月 05日

      Thank you for posting.
      From the next time, I will try to make the post longer, and I will also try to exercise and treat in English.

      For the health and mobility of everyone living in the same area
      Specifically, I use manual therapy and Pilates.

      We look forward to your visit.

  1. 2021年 2月 24日
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