大会救護班として帯同しました。

地域活動 報告

大会救護班として帯同しました。
応急処置~搬送、その後のリハビリフォローまで、選手ファーストで対応できました。

また

頸部損傷のバックボード取り扱いや、脳震盪に対する適切な判断基準など、多くの課題も見えました。

救護班として、各種スポーツ大会帯同依頼が増えいています。

帯同にはAEDを持参し心肺停止にも対応できます。

是非大会救護班の依頼をお待ちしています。

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