後藤はりきゅう整骨院 〒206-0023 東京都多摩市馬引沢2-13-12  042-372-3655
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多摩市の整骨院 <ケロッと治して体改善>  === 健康保険・労災・生保・交通事故取扱 ===
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手技療法(はりきゅう)
手技療法(整骨)
手技療法(急性処置)
運動療法
(ストレッチポール)
運動療法
(エクササイズ等)

痛みが出ている方、原因はよくわからないけれど体に不調が出ている方・・・患者さんの体の状態はそれぞれ異ります。 当院では、現在の症状から「動きやすい体」に至るまでを4段階のピラミッド型・体改善プランで示し、患者さん一人ひとりに最適な施術プランをご提案いたします。今までなかなか効果が現れなかった方も決して諦めないでください。段階を踏んでこつこつ取り組めば必ず良くなります。
 わたしたちは患者さんの症状や体全体の状態と真剣に向き合い、日常生活で痛みが出ない、動きやすく疲れにくい体作りをお手伝いするとともに、患者さんの体の不調に関する疑問や不安を気負いなく相談できる・・・そんな整骨院を目指しています。
 体の状態に合わせ、 以下バリエーションで実施

  Step 4(維持期) >> 手技療法(はりきゅう

>> 手技療法(整骨

>> 運動療法(ストレッチポール

>> 運動療法(エクササイズ/トレーニング

>> 物理療法( マシーン治療 )
  Step 3(回復期)
  Step 2(亜急性期)
  Step 1(急性期) >> 手技療法(急性処置
  整形外科等の医療機関を紹介

各ステップの解説は ↓ ↓ ↓ ↓
Step 1・・・
痛み・違和感を無くす(
急性期
Step 2・・・
体をやわらかくする(
亜急性期
Step 3・・・
筋肉を動かす(
回復期
Step 4・・
良い癖を保ち、痛みの出ない体づくり
維持期
損傷や炎症により「痛み・違和感」という症状が出ているため、固定などで患部が修復しやすい環境づくりをできるだけ早くつくる必要があります。
当院は筋肉・関節のリハビリ専門ですが、応急処置をするだけでなく、何科に行けば良いのか等をアドバイスできますので、症状に不安がある場合はまずご来院ください。
損傷や炎症により硬くなった組織はうまく動かないため、それらをかばって他の部位に2次損傷が起こります。痛み・違和感が治まってきて感覚的には少し良くなったように感じても、油断をすればすぐに元に戻ってしまうので、この段階で徹底的に硬くなった組織をゆるめておくことが大切です。 人間は重力に逆らって姿勢を保っていますが、体はやわらかいだけではうまく動きません。
「第3段階」ではコルセットやテーピング等による「固定」に頼らずとも自分の筋肉で重力に逆らって動きやすい体を保てるよう、体幹やインナーマッスルの安定化エクササイズを中心に動作の基本「正しく立つ・正しく座る」を作っていきます。
基本的な筋肉運動が出来上がってきた回復期の状態から、あなたの動きに左右均等で偏りのない「良いクセ」をつけ、痛みの出ない日常生活習慣をつくりましょう。
デスクワークでは「ずっと座っていても疲れない姿勢」、ランニングでは「ぶれのない体幹ランニング」など、あなたの今の生活や運動がずっと続けられるように一緒に体づくりします。
初期炎症は落ち着いても、組織の硬さが取れずに動きがうまくいないため「急性期」から「回復期」への行き来を繰り返す患者さんは大変多くいらっしゃいます。
しかし施術で目に見える大きな変化がなかなか現れなかったり、まだ動かしてはいけない時期に無理に動かして症状がぶり返してしまうなどの理由で途中で挫折される方が少なくありません。
このような方は次々と新しい施術を試すのではなく、まずはご自分の体が現在どの段階にあるのかをきちんと理解し根気よく続けることが大事です。
良くなったり悪くなったりを繰り返しながらも
必ず体は変化していきますから小さな変化を見逃さずに少しずつ自信をつけ、焦らずじっくりと進んでいきましょう。
Step 1(急性期)
Step 2(亜急性期)
Step 3(回復期)
Step 4(維持期)
急性症状が落ち着く頃になると感覚的に「楽になった」と感じ、この気持ちの余裕が組織に無理をさせて炎症を繰り返す方が多くいらっしゃいます。
炎症症状のうち、機能障害による疼痛・腫脹(むくみ)以外が治まるまでは、徹底した安静固定が必要です。
初めにあった痛み・違和感が半分以下になるまで筋肉・関節・皮膚を徹底的にゆるめます。 やわらかくなった組織をインナーマッスルで安定させていきます。
正しいインナーマッスルの筋活動を20回以上できるようになれば動かすことに対して怖さや不安がなくなり、「維持期」へ移行します。
動作の重心偏位や左右差など無意識での「悪い癖(クセ)」を意識して「動きやすい動き・けがの起きない動き」に変えていきます。
改善すべき動き・姿勢を見出し、インナーマッスルとアウターマッスルを協調させます。
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